SEAT RECORDS

コレクションしているシートレコード(通称ソノシート)の音源と調査内容をアップしていきます

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SEAT RECORDS の魅力

SEAT RECORDS とは日本流に言うなら「ソノシート」です。型に樹脂を流し込んで作る通常のレコードと異なり、柔らかいビニール素材に音溝の付いた金型を押し付けて作るため、安価に制作できるうえ軽く曲がりにも強いことから、雑誌の付録やメッセージカード等に利用されました。なお、「ソノシート」は後に朝日ソノプレス社(後の朝日ソノラマ)の商標となったため、「フォノシート」や「シートレコード」と言い換えられる場合もあります。そのため、普及期には発売するメーカーによって商品名が異なっていたりしましたが、現在ではソノシートという呼び名が一般的になっています。

  
昭和30年代〜50年代まで「ソノシート」には夢が詰まっていました。RICMANIA.COMではソノシートを1種の「文化遺産」として捉え、ジャンルや用途を区切らずに収集しデジタル動画(音源)として残すことで、時代の生き証人として後世まで語り継ごうと考えています。もし、ソノシートの廃棄を検討されている方がいらっしゃいましたら、どんなジャンル・状態のものでも当方で引き取り、整理・再生・収録して可能なものは公開しますので是非お譲りください。

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今日のソノシート

ひかりのくに 声のえほん 7 「さるかに」

題名:ひかりのくに 声のえほん 7 「さるかに」
製作:日本ビクター株式会社
番号:FS-5037
発行・著作:ひかりのくに株式会社
 

※ひかりのくに株式会社は、大阪市天王寺区に本社を置く保育絵本・雑誌、保育書籍の出版社、及び保育用品・教材の製造販売、保育士などの人材派遣企業。幼児向け月刊絵本「ひかりのくに」「こどもとしぜん」「エースひかりのくに」「がくしゅうひかりのくに」「おはなしひかりのくに」「ぴこちゃんえほん」「オールリクエスト」「ひかりのくにプチパオ」等を出版。
 
さるかに合戦(さるかにがっせん)は、日本の民話の一つ。ずる賢いを騙して殺害し、殺された蟹の子供達に仕返しされるという話である。地域や時代によって「さるとかに」、「かにむかし」、「さるかにばなし」などの別名もある
 
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2020/10/20 00:00 投稿者:RICMANIA

ひかりのくに 声のえほん 24 「ジャックと豆の木」

題名:ひかりのくに 声のえほん 24 「ジャックと豆の木」
脚色:石山透
音楽:宇野正寛
出演:うつみみどり、太田淑子、辻村真人 他
製作:株式会社テアトル・エコー
番号:T-7939
発行・著作:ひかりのくに株式会社

※ひかりのくに株式会社は、大阪市天王寺区に本社を置く保育絵本・雑誌、保育書籍の出版社、及び保育用品・教材の製造販売、保育士などの人材派遣企業。幼児向け月刊絵本「ひかりのくに」「こどもとしぜん」「エースひかりのくに」「がくしゅうひかりのくに」「おはなしひかりのくに」「ぴこちゃんえほん」「オールリクエスト」「ひかりのくにプチパオ」等を出版。

※テアトル・エコー(Theater Echo)は、日本の劇団・芸能事務所。1950年に「やまびこ会」として発足。1954年に「劇団テアトル・エコー」と改称。1957年に法人化。劇作家として井上ひさしを出している。いわゆる声優としても活躍する劇団員が多数所属している。
 

※石山 透(いしやま とおる、1927年5月15日 - 1985年12月3日)は、日本の脚本家。1950年頃から、ラジオ・テレビを中心に脚本家としての活動を開始、1959年にNHK東京の専属作家となりシナリオ作家としてデビュー。1971年少年ドラマシリーズ第一作『タイム・トラベラー』が好評、1973年、NHK人形劇『新八犬伝』のシナリオを担当し大ヒット、1977年にNHK時代ドラマ『鳴門秘帖』、1979年からは人形劇『プリンプリン物語』のシナリオを担当、SF的発想と独自の楽屋落ちに才腕を揮ったが、58歳で死去。
 
※宇野正寛は、日本の作曲家。1960年武蔵野音大作曲学科卒。純音楽の作曲だけでなく、「歌のグランプリ」「底抜け脱線ゲーム」「本物は誰だ」「元祖ドッキリカメラ」「妖怪人間ベム」「黄金バット」など数々のテレビ番組を担当し、「養命酒」「ブルボン」「花王」「ナショナル」などの多数のコマーシャルソングも作曲している。
 
※うつみ 宮土理(うつみ みどり、1943年10月1日 - )は、日本のタレント、女優、作家。本名・井川 三重子(いかわ みえこ、旧姓:内海)。旧芸名は、うつみ みどり(読み同じ)。1965年に実践女子大学文学部英文学科を首席で卒業。朝日新聞社の英字雑誌「ディス・イズ・ジャパン」編集部に勤務。1966年、取材のために訪れたことがきっかけで、日本テレビ系列の子供向け番組『ロンパールーム』の2代目お姉さんとしてタレントデビュー。その後、テレビの情報番組やバラエティ番組に進出し、女優としてもテレビドラマに多数出演する。1978年愛川欽也と結婚。
 
※太田 淑子(おおた よしこ、本名:阪 淑子(さか よしこ)、旧姓:太田、1936年4月25日 - )は、日本の女優、声優。テアトル・エコー所属。1960年代は手塚アニメのヒーロー、ヒロインの声を演じた。代表作は『ジャングル大帝(レオ)』『ひみつのアッコちゃん(アッコ)』。
 
※辻村 真人(つじむら まひと、1930年4月14日 - 2018年11月27日)は、日本の声優、俳優。早稲田大学卒業。1947年にラジオドラマ『人魚姫』の村人役でデビュー。バイプレイヤーとして数々の映画やTVドラマに出演すると共に、特撮・アニメの声優を務める。仮面ライダーシリーズの怪人役で知られる。2018年11月27日、老衰のため死去。享年88歳。
 
※『ジャックと豆の木』(英: Jack and the Beanstalk)は、イギリスの童話。もっとも有名なのは、ジョゼフ・ジェイコブス(1854年-1916年、オーストラリアのシドニー出身のユダヤ人の民話研究者)が1890年に編んだ43編の『イングランド民話集』に記述された一篇である。
 
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2020/10/19 00:00 投稿者:RICMANIA

ひかりのくに 声のえほん 3 「三びきの子ぶた」

題名:ひかりのくに 声のえほん 3 「三びきの子ぶた」
脚色:石山透
音楽:宮下滋
出演:滝口順平、村越伊知郎、杉山佳寿子 他
製作:株式会社テアトル・エコー
番号:FM-6382
発行・著作:ひかりのくに株式会社
 

※ひかりのくに株式会社は、大阪市天王寺区に本社を置く保育絵本・雑誌、保育書籍の出版社、及び保育用品・教材の製造販売、保育士などの人材派遣企業。幼児向け月刊絵本「ひかりのくに」「こどもとしぜん」「エースひかりのくに」「がくしゅうひかりのくに」「おはなしひかりのくに」「ぴこちゃんえほん」「オールリクエスト」「ひかりのくにプチパオ」等を出版。
 
※テアトル・エコー(Theater Echo)は、日本の劇団・芸能事務所。1950年に「やまびこ会」として発足。1954年に「劇団テアトル・エコー」と改称。1957年に法人化。劇作家として井上ひさしを出している。いわゆる声優としても活躍する劇団員が多数所属している。
 
※石山 透(いしやま とおる、1927年5月15日 - 1985年12月3日)は、日本の脚本家。1950年頃から、ラジオ・テレビを中心に脚本家としての活動を開始、1959年にNHK東京の専属作家となりシナリオ作家としてデビュー。1971年少年ドラマシリーズ第一作『タイム・トラベラー』が好評、1973年、NHK人形劇『新八犬伝』のシナリオを担当し大ヒット、1977年にNHK時代ドラマ『鳴門秘帖』、1979年からは人形劇『プリンプリン物語』のシナリオを担当、SF的発想と独自の楽屋落ちに才腕を揮ったが、58歳で死去。
 
※宮下滋は、ビモス・プランニングは選曲・音楽制作会社代表。
 
※滝口 順平(たきぐち じゅんぺい、1931年4月17日 - 2011年8月29日)は、日本の声優、俳優。日本初の吹き替え放送を担った人物で、民間放送初の声優でもある。アニメでは『ヤッターマン』でのドクロベエ役をはじめとした「タイムボカンシリーズ」が代表作に挙げられることが多く、「おしおきだべ」の台詞で知られている。80歳没。
 
※村越 伊知郎(むらこし いちろう、1930年12月2日 - 2007年5月23日)は、日本の俳優、声優。テアトル・エコー(最終所属)。吹き替えや特撮作品のナレーションで活躍。アニメ『サザエさん』では、波野ノリスケ役を初登場の1969年12月14日放送分から演じて長年親しまれたが、病気のため1998年7月をもって降板。2007年5月23日に死去。76歳没。
 
※杉山 佳寿子(すぎやま かずこ、1947年4月9日 - )は、日本の声優、ナレーター、舞台女優、大阪芸術大学教授(放送学科声優コース)。名古屋市から1966年に上京、劇団テアトル・エコーに入団。リカちゃん電話を1967年から担当して25年以上続けた。1969年に『ウメ星デンカ』のデンカ、1970年に『魔法のマコちゃん』のマコを演じ、1974年には、『アルプスの少女ハイジ』でハイジを演じて一世を風靡、自身の代表作となった。2010年に第4回声優アワード功労賞を受賞。
 
※三匹の子豚(さんびきのこぶた)は民間伝承によるおとぎ話の一つである。この物語の出版は18世紀後半にさかのぼるが、物語そのものはもっと古くから存在していたと考えられる。1933年のウォルト・ディズニーによるアニメーション映画「シリー・シンフォニー」の1話『三匹の子ぶた』により有名になった。
 
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2020/10/18 00:00 投稿者:RICMANIA

ひかりのくに 声のえほん 2 「ふなのりシンドバッド」

題名:ひかりのくに 声のえほん 2 「ふなのりシンドバッド」
脚色:石山透
音楽:越部信義
出演:加藤みどり、小野田巧 他
製作:日本ビクター株式会社
番号:FM-6380
発行・著作:ひかりのくに株式会社
 

※ひかりのくに株式会社は、大阪市天王寺区に本社を置く保育絵本・雑誌、保育書籍の出版社、及び保育用品・教材の製造販売、保育士などの人材派遣企業。幼児向け月刊絵本「ひかりのくに」「こどもとしぜん」「エースひかりのくに」「がくしゅうひかりのくに」「おはなしひかりのくに」「ぴこちゃんえほん」「オールリクエスト」「ひかりのくにプチパオ」等を出版。
 
※石山 透(いしやま とおる、1927年5月15日 - 1985年12月3日)は、日本の脚本家。1950年頃から、ラジオ・テレビを中心に脚本家としての活動を開始、1959年にNHK東京の専属作家となりシナリオ作家としてデビュー。1971年少年ドラマシリーズ第一作『タイム・トラベラー』が好評、1973年、NHK人形劇『新八犬伝』のシナリオを担当し大ヒット、1977年にNHK時代ドラマ『鳴門秘帖』、1979年からは人形劇『プリンプリン物語』のシナリオを担当、SF的発想と独自の楽屋落ちに才腕を揮ったが、58歳で死去。
 
※部 信義(こしべ のぶよし、1933年8月21日 - 2014年11月21日)は、日本の作曲家。NHKの子供向けテレビ番組『おかあさんといっしょ』の中で歌われる曲やアニメソング等を作曲。特に『おかあさんといっしょ』の人形劇『にこにこぷん』では2000話以上ある同作全ての劇中音楽を担当した。テレビアニメ「パーマン」「マッハGoGoGo」の主題歌を作曲し、「サザエさん」の音楽なども手掛けた。2014年11月21日、脳梗塞と肺炎の合併症のため死去。81歳没。
 
※加藤 みどり(かとう みどり、1939年(昭和14年)11月15日 - )は、日本の声優、女優、ナレーター。1969年10月5日に開始し、放映期間の世界記録をもつテレビアニメ『サザエさん』の主人公・フグ田サザエ役や、ドキュメンタリー・バラエティ番組『大改造!!劇的ビフォーアフター』のナレーションなどで知られる。「がんばれロボコン」のお母さん役も有名。
 
※小野田巧、神奈川県出身。54年に水品演劇研究所を経て、劇団民藝に入団。55年に『ものいわぬ女たち』で初舞台を踏む。『泰山木の木の下で』『河』『グレイ クリスマス』『オットーと呼ばれる日本人』といった同劇団の舞台のほか、テレビドラマや映画などでも活躍した。2011年8月22日老衰で死去。77歳没。
 
※シンドバッドの冒険とは(イスラム世界における説話集。英語版の題名より「アラビアンナイト」の名称でも世界的に知られている)千夜一夜物語を構成する物語群のひとつ、船乗りシンドバッドを主人公とした物語を指す。
 
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2020/10/17 00:00 投稿者:RICMANIA

ひかりのくに 声のえほん 34 「つるの恩がえし」

題名:ひかりのくに 声のえほん 34 「つるの恩がえし」
脚色:鶴見正夫
音楽:服部公一
出演:高橋和枝、矢田稔、水沢有美、栗葉子、斉藤昌子他
製作:日本ビクター株式会社
番号:FM-6382
発行・著作:ひかりのくに株式会社
 
※ひかりのくに株式会社は、大阪市天王寺区に本社を置く保育絵本・雑誌、保育書籍の出版社、及び保育用品・教材の製造販売、保育士などの人材派遣企業。幼児向け月刊絵本「ひかりのくに」「こどもとしぜん」「エースひかりのくに」「がくしゅうひかりのくに」「おはなしひかりのくに」「ぴこちゃんえほん」「オールリクエスト」「ひかりのくにプチパオ」等を出版。
 
※つるみまさお【鶴見正夫】. (1926〜1995)昭和時代の詩人・ 児童 ( じどう ) 文学作家。
 
※服部 公一(はっとり こういち、1933年4月24日 - )は日本の作曲家、随筆家、音楽評論家。昭和38年(1963年)、アメリカ・ミシガン州立大学に留学。当時アメリカで名声を得ていた小沢征爾らの協力を得て日本音楽の普及に尽力した。現在まで吹奏楽曲・ピアノ曲・校歌・地方自治体歌・社歌など数多くの楽曲を手がけた。作曲の傍ら長年音楽を通じた比較文化研究や児童音楽教育の研究・実践活動を行い、学習院大学講師・東京家政大学大学院教授・東京家政大学附属みどりが丘幼稚園園長を務めた。
 
※高橋 和枝(たかはし かずえ、1929年3月20日 - 1999年3月23日)は、日本の女優、声優。血液型はAB型。『サザエさん』では、1969年から短期間で降板した大山のぶ代の後任で磯野カツオ役を担当。自身の病気によって降板するまで28年間務め続けた。 危篤状態の際、周囲が「高橋さん」と呼びかけても反応がなかったが、「カツオくん」と呼びかけると「はーい」と小さく返答したという。
 
※矢田 稔(やだ みのる、1931年4月27日 - )は、日本の声優、俳優、ナレーター、童謡歌手、元子役。日本俳優連合顧問。1939年に芸能界入り。童謡歌手として日本コロムビア、ポリドールで活動。子役としても活動し、声優としても日本のアニメ黎明期から活躍している。
 
※水沢 有美(みずさわ ゆみ、1951年9月8日 - )は、日本の歌手、女優、声優。6歳の頃、あるテレビ番組に出演した際、本名の小沢有美を水沢有美と誤表記され、以後芸名として使用するようになる。
 
※栗 葉子(くり ようこ、1938年9月21日 - )は、日本の女優、声優。東京都出身。代表作は『ど根性ガエル』の吉沢京子役、『みなしごハッチ』のハッチ役、『小さなバイキングビッケ』のビッケ役など。
 
※斉藤 昌子(さいとう まさこ、1946年3月16日 - )は、日本の声楽家、女優。北海道出身。二期会会員のソプラノ歌手として、オペラ等で活躍。女優としては1979年から、劇団四季のミュージカルに度々参加。1970年4月から1972年3月まで『おかあさんといっしょ』でうたのおねえさんを担当した。
 
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2020/10/16 00:00 投稿者:RICMANIA
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