SEAT RECORDS

コレクションしているシートレコード(通称ソノシート)の音源と調査内容をアップしていきます

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今日のソノシート

オバQ音頭

題名:オバQ音頭
A面:オバQ音頭
作詞:藤子不二雄 作曲:広瀬健二郎 ※音飛びあり
オバケのQ太郎
作詞:東京ムービー企画部 作曲:広瀬健二郎
B面:オバQかぞえ歌、ぼくは正太だい
作詞:東京ムービー企画部 作曲:広瀬健二郎

 

※ 『オバケのQ太郎』(オバケのQたろう)は、藤子不二雄(藤子不二雄Ⓐ、藤子・F・不二雄)とスタジオ・ゼロによる日本のギャグ漫画作品。 1965年にアニメ化され、TBS系「不二家の時間」枠(日曜19時30分 - 20時)で放送された。初回から視聴率30%以上の人気を得て、アニメ主題歌の『オバケのQ太郎』はミリオンセラーを記録し、1966年第8回日本レコード大賞童謡賞を受賞。

 

※このソノシートの収録物はすべてTVアニメと同一の音源である。つなぎのアナウンスも初代声優の曽我町子さんによるものである。

 

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2018/10/12 02:18 投稿者:RICMANIA

よいこのための情操教育レコード「おやすみなさい」

題名:小学館「マミイ」4月号ふろく
よいこのための情操教育レコード「おやすみなさい」
製作:小学館

 

※主に1歳から3歳までの幼児をターゲットとし、絵本、玩具、2歳前後に人気のキャラクター、父母向けの育児情報で構成される。競合誌は『げんき』(講談社発行)である。2008年度までは0〜2歳児向けを対象に『マミイ』を発行していたが、それが2009年3月号で休刊し、本誌と統合したため、現在は本誌が同社の雑誌では最も低年齢層を対象とした雑誌である。

 

※盤面の小学館のロゴマークは「東京小学館」となっている。このロゴは1957年から2000年まで使われていたもの。現行のロゴは「小学館」のみであり、1956年以前のものは「東京小学館発行」と書いてある。

 

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2018/10/11 15:33 投稿者:RICMANIA

こどもテレビ劇場「宇宙猿人ゴリ〜がんばれスペクトルマン〜」

題名:フォノレコードつき講談社の紙芝居 こどもテレビ劇場
「宇宙猿人ゴリ〜がんばれスペクトルマン〜」
出演:沢 純二、藤木卓二、横沢祐一
玉城輝子、丸山 博、田島秀子
音楽:吉村武史
効果:石田サウンドプロ/中山太三
製作:アテネレコード工業(株)

 

※『スペクトルマン』は、1971年(昭和46年)1月2日から1972年(昭和47年)3月25日にかけてフジテレビで土曜日19:00-19:30に全63話が放送された、ピー・プロダクションが企画、制作した特撮ヒーロー番組の題名。およびその番組に登場するヒーローの名称。番組開始当初の題名は悪役を冠にした『宇宙猿人ゴリ』であったが、その後『宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン』を経て、最終的に『スペクトルマン』へと改題された。

 

※このフォノシートは「宇宙猿人ゴリ」となっているので、番組開始当初(1971年)ごろの製作と思われる。収録曲もBGMもテレビとは全く違う独自のものであり、声優もTV版の役者とは全く別である。おそらくアテネレコードの専属声優と演奏陣であろう。

 

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2018/10/10 02:43 投稿者:RICMANIA

めばえ9月号ふろく「めばえれこうど」

題名:めばえ9月号ふろく「めばえれこうど」
内容:えかきうた「ぞう」
どうよう「むしのこえ」
うた:渡辺直子
構成:めばえ編集部
制作:朝日ソノラマ

 

※めばえは小学館が発行している幼児向け雑誌。1959年に創刊。 主に2歳から4歳までの幼児をターゲットとし、絵本、図鑑、子供達に人気が高いテレビアニメ、特撮、玩具、キャラクターの情報で構成される。姉妹誌は同社発行の『(小学館の)幼稚園』・『ベビーブック』、競合誌は講談社発行の『おともだち』・『げんき』である。

 

※渡辺 直子(わたなべ なおこ、1946年2月14日 - )は、日本の歌手、タレント。元フジテレビジョンアナウンサー。夫はTBSで報道記者として活躍した料治直矢。 1966年、フジテレビに入社。入社直後に「ママとあそぼう!ピンポンパン」に起用され、初代お姉さんに就任。明るく快活なキャラクターがお茶の間の人気を博した。1971年フジテレビを退社し、タレント・歌手に転向。子供を対象として活躍した。

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2018/10/09 01:12 投稿者:RICMANIA

エポック社のファミリーかみしばい「タイガーマスク」

題名:フォノシートつきアイドルシリーズ「ぼくらマガジン」連載
   エポック社のファミリーかみしばい「タイガーマスク」
出演:関 敬六、沢 純二、まり・くりこ、富士早苗
音楽:吉村武史
演奏:帝劇’68アンサンブル
録音:朝日放送スタジオ
制作:アテネレコード工業(株)企画室
 
※『タイガーマスク』は、梶原一騎原作、辻なおき作画のプロレス漫画。『ぼくら』(1968年1月号から1969年10月号まで)他2誌で連載された。東映動画製作でアニメ化され、よみうりテレビ・日本テレビ系列にて1969年10月2日から1971年9月30日まで全105話が放映された。
 
※このソノシートは「ぼくら」に連載していた’68年に作られたらしく、TVアニメシリーズの前だった事もあり、収録されているテーマソングや声優が馴染みのあるテレビアニメバージョンと全く違う。
 
※「アメリカに金持ちのおじさんがいることが判ってねえ、だからちびっ子たちに沢山お土産をもってきたよ」「だって僕はお金持ちなんですから」という台詞など、今なら子供に聞かせるにはどうかと思える設定(笑)。
 
※株式会社エポック社(エポックしゃ、EPOCH.CO.,LTD.)は、東京都台東区に本社を置く日本の玩具メーカー。1958年(昭和33年)創業。 「野球盤」や「魚雷戦ゲーム」等、昭和の男子なら誰でも遊んだ事がある名ゲームをプロデュース。現在も大手老舗玩具メーカーとして健在である。
 
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2018/10/08 15:37 投稿者:RICMANIA
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