SEAT RECORDS

コレクションしているシートレコード(通称ソノシート)の音源と調査内容をアップしていきます

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SEAT RECORDS の魅力

SEAT RECORDS とは日本流に言うなら「ソノシート」です。型に樹脂を流し込んで作る通常のレコードと異なり、柔らかいビニール素材に音溝の付いた金型を押し付けて作るため、安価に制作できるうえ軽く曲がりにも強いことから、雑誌の付録やメッセージカード等に利用されました。なお、「ソノシート」は後に朝日ソノプレス社(後の朝日ソノラマ)の商標となったため、「フォノシート」や「シートレコード」と言い換えられる場合もあります。そのため、普及期には発売するメーカーによって商品名が異なっていたりしましたが、現在ではソノシートという呼び名が一般的になっています。

  
昭和30年代〜50年代まで「ソノシート」には夢が詰まっていました。RICMANIA.COMではソノシートを1種の「文化遺産」として捉え、ジャンルや用途を区切らずに収集しデジタル動画(音源)として残すことで、時代の生き証人として後世まで語り継ごうと考えています。もし、ソノシートの廃棄を検討されている方がいらっしゃいましたら、どんなジャンル・状態のものでも当方で引き取り、整理・再生・収録して可能なものは公開しますので是非お譲りください。

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今日のソノシート

【653】学研 高1コース 付録「高1愛読者サービス ☆世界の映画音楽☆」

題名:学研 高1コース 付録「高1愛読者サービス ☆世界の映画音楽☆」
   COURSE MUSIC RECORD 第1集
A面:1.エデンの東(映画「エデンの東」より)
   2.踊りあかそう(映画「マイ・フェア・レディ」より)
B面:1.禁じられた遊び(映画「禁じられた遊び」より)
   2.ワルチング・マチルダ(映画「渚にて」より)
製作:学研高1コース編集部
発行:学習研究社
 
※株式会社学研ホールディングス(がっけんホールディングス)は、学習塾などの教育サービス、出版物の発行や保育用品などの製作販売、サービス付高齢者向け住宅や認知症グループホームなどの介護施設・子育て支援施設の運営等の事業を統括する日本の持株会社である。2009年(平成21年)10月1日に学習研究社(がくしゅうけんきゅうしゃ)より組織改編・社名変更を実施した。  
 
※科学・学習(かがく・がくしゅう)は、かつて学研教育出版(学研グループ)から刊行されていた小学生向け学習雑誌の総称。一般に「科学と学習」もしくは「学習と科学」と称される。雑誌の名称としては「科学と学習」というものは存在せず、実際の名称は『○年の科学』と『○年の学習』とし、それぞれ1年〜6年の各学年向けに発行されていた。また、教材付録がついており、学習・実験などが行える様になっていた。学習の中高生版として中一コース~高三コース(高三コースはのちに大学受験Vコースに改題)も存在した。
 
 
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2021/04/20 00:00 投稿者:RICMANIA

【652】小学二年生 2月号ふろく 算数教材「九九のべんきょう」

題名:小学二年生 2月号ふろく 算数教材「九九のべんきょう」
指導:東京学芸大学附属大泉小学校教諭 野田一郎先生
発行:小学館
 
※小学館の学年別学習雑誌(しょうがくかんのがくねんべつがくしゅうざっし)は、日本の出版社・小学館が1922年(大正11年)に創刊した、幼稚園児および小学生を対象にする学年別の総合雑誌。1922年(大正11年)に『小學五年生』と『小學六年生』が創刊し、翌1924年(大正13年)に『小學四年生』、1925年(大正14年)に『セウガク一年生』『セウガク二年生』『せうがく三年生』が創刊した。現在は『小学一年生』と1982年(昭和57年)に創刊した季刊(2006年度までは月刊)の『学習幼稚園』と増刊扱いの『入学準備 小学一年生』の3誌が刊行されており、一般に「学年誌」と言えばこれらの雑誌を指す。2010年までにほとんどが廃刊。現在は小学一年生のみ発行。
  
※野田一郎先生は東京学芸大付属大泉小学校の教諭から東京学芸大の教授になった方で、このソノシートは小学校教諭時代に作られたことになる。    
 
※先に紹介しているいくつかの九九のソノシートと微妙に収録情報が違うため手持ちのものを全て公開。
 
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2021/04/19 00:00 投稿者:RICMANIA

【651】小学二年生 12月号ふろく 算数教材「九九のべんきょう」

題名:小学二年生 12月号ふろく 算数教材「九九のべんきょう」
指導:東京学芸大学附属大泉小学校教諭 野田一郎先生
出演:おばけのQ太郎、樫の木モック、ウルトラマンA、なでしこちゃん
発行:小学館
 
※小学館の学年別学習雑誌(しょうがくかんのがくねんべつがくしゅうざっし)は、日本の出版社・小学館が1922年(大正11年)に創刊した、幼稚園児および小学生を対象にする学年別の総合雑誌。1922年(大正11年)に『小學五年生』と『小學六年生』が創刊し、翌1924年(大正13年)に『小學四年生』、1925年(大正14年)に『セウガク一年生』『セウガク二年生』『せうがく三年生』が創刊した。現在は『小学一年生』と1982年(昭和57年)に創刊した季刊(2006年度までは月刊)の『学習幼稚園』と増刊扱いの『入学準備 小学一年生』の3誌が刊行されており、一般に「学年誌」と言えばこれらの雑誌を指す。2010年までにほとんどが廃刊。現在は小学一年生のみ発行。
  
※野田一郎先生は東京学芸大付属大泉小学校の教諭から東京学芸大の教授になった方で、このソノシートは小学校教諭時代に作られたことになる。  
※ 『オバケのQ太郎』(オバケのQたろう)は、藤子不二雄(藤子不二雄Ⓐ、藤子・F・不二雄)とスタジオ・ゼロによる日本のギャグ漫画作品。 1965年にアニメ化され、TBS系「不二家の時間」枠(日曜19時30分 - 20時)で放送された。初回から視聴率30%以上の人気を得て、アニメ主題歌の『オバケのQ太郎』はミリオンセラーを記録し、1966年第8回日本レコード大賞童謡賞を受賞。
 
※時期的にこの出演のイメージは新オバケのQ太郎である。1971年9月1日 - 1972年12月27日、日本テレビ系列(毎週水曜日19時30分 - 20時)に放送。全70回(135話)。カラー作品。現在まで一切再放送および本編のビデオソフト化は行われておらず視聴困難な作品となっている。
  
※『樫の木モック』(かしのきモック)は、タツノコプロ制作のテレビアニメ。カルロ・コッローディの児童文学『ピノッキオの冒険』をアレンジした作品である。1972年(昭和47年)1月4日から同年12月26日までフジテレビ系列局で放送されていた。全52話。
 
※『ウルトラマンA』(ウルトラマンエース)とは、円谷プロダクション・TBSが製作した特撮テレビ番組の名称と、その劇中に登場する巨大変身ヒーローの呼称である。1972年(昭和47年)4月7日から1973年(昭和48年)3月30日までTBS系で毎週金曜日19:00 - 19:30に全52話が放送された。
 
※当初のタイトルは『ウルトラA』と予定されていたが、玩具メーカーのマルサンから『怪傑透明ウルトラエース』という商品がすでに発売されていたことから、商標の問題を考慮して『ウルトラマンA』に改題された。本作以降、ウルトラヒーローは「ウルトラマン〜」というネーミングが主体となってイメージが定着した。このため、『ウルトラセブン』の名称が誤って「ウルトラマンセブン」と呼ばれる事態にも繋がっている。
 
※なでしこちゃんとは、当時小学館の児童書で連載(1972~74年)されていた谷ゆき子著のバレエ漫画「まりもの星」の主人公「野原なでしこ」の事らしい。アニメ化はされておらず、単行本も2018年まで復刻されていなかったようで、マニアの間ではカルトな漫画として有名とのこと。
 
※先に紹介しているいくつかの九九のソノシートと微妙に収録情報が違うため手持ちのものを全て公開。  
 
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2021/04/18 00:00 投稿者:RICMANIA

【650】小学二年生 正月号ふろく 算数教材 「九九のべんきょう」

題名:小学二年生 正月号ふろく 算数教材 「九九のべんきょう」
指導:東京学芸大学附属大泉小学校教諭 野田一郎先生
発行:小学館
 
※小学館の学年別学習雑誌(しょうがくかんのがくねんべつがくしゅうざっし)は、日本の出版社・小学館が1922年(大正11年)に創刊した、幼稚園児および小学生を対象にする学年別の総合雑誌。1922年(大正11年)に『小學五年生』と『小學六年生』が創刊し、翌1924年(大正13年)に『小學四年生』、1925年(大正14年)に『セウガク一年生』『セウガク二年生』『せうがく三年生』が創刊した。現在は『小学一年生』と1982年(昭和57年)に創刊した季刊(2006年度までは月刊)の『学習幼稚園』と増刊扱いの『入学準備 小学一年生』の3誌が刊行されており、一般に「学年誌」と言えばこれらの雑誌を指す。2010年までにほとんどが廃刊。現在は小学一年生のみ発行。
  
※野田一郎先生は東京学芸大付属大泉小学校の教諭から東京学芸大の教授になった方で、このソノシートは小学校教諭時代に作られたことになる。  
 
※先に紹介しているいくつかの九九のソノシートと微妙に収録情報が違うため手持ちのものを全て公開。
 
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2021/04/17 00:00 投稿者:RICMANIA

【649】小学二年生 ふろく 算数教材「ロボコン九九あん記レコード」

題名:小学二年生 ふろく 算数教材「ロボコン九九あん記レコード」
指導:東京学芸大学附属大泉小学校教諭 野田一郎先生
発行:小学館
 
※小学館の学年別学習雑誌(しょうがくかんのがくねんべつがくしゅうざっし)は、日本の出版社・小学館が1922年(大正11年)に創刊した、幼稚園児および小学生を対象にする学年別の総合雑誌。1922年(大正11年)に『小學五年生』と『小學六年生』が創刊し、翌1924年(大正13年)に『小學四年生』、1925年(大正14年)に『セウガク一年生』『セウガク二年生』『せうがく三年生』が創刊した。現在は『小学一年生』と1982年(昭和57年)に創刊した季刊(2006年度までは月刊)の『学習幼稚園』と増刊扱いの『入学準備 小学一年生』の3誌が刊行されており、一般に「学年誌」と言えばこれらの雑誌を指す。2010年までにほとんどが廃刊。現在は小学一年生のみ発行。
  
※野田一郎先生は東京学芸大付属大泉小学校の教諭から東京学芸大の教授になった方で、このソノシートは小学校教諭時代に作られたことになる。
  
※『がんばれ!! ロボコン』は1974年10月4日から1977年3月25日にかけて、NETテレビ(現・テレビ朝日)系で全118話が放送された子供向け特撮番組。東映制作によるコメディロボット作品の一作目。原作は石森章太郎。
 
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2021/04/16 00:00 投稿者:RICMANIA

【648】勁文社フォノシート「夕日が泣いている/青い渚/これが青春だ/貴様と俺」

題名:勁文社フォノシート「夕日が泣いている/青い渚/これが青春だ/貴様と俺」
A面:1.夕日が泣いている 2.青い渚
   唄:岡田朝光とザ・キャラバン
B面:1.これが青春だ 2.貴様と俺
   唄:布施明
番号:SU-559
発行:勁文社(ケイブンシャフォノシート)
 
※株式会社勁文社(けいぶんしゃ)は、かつて存在した日本の出版社である。創業時の勁文社は主にソノシートを専門に取り扱っていた。 いわゆる子供向けの文庫本「大百科シリーズ」は、小学生くらいまでの男児が特に好みそうなジャンルを網羅しており、小学館などの大手出版社が追随するほどの大ヒットシリーズとなった。特に怪獣・特撮関係の書類に関しては、当時の最新作のみならず旧作まで余すところなく紹介するという、マニアックな作りだった。2002年(平成14年)4月19日、東京地方裁判所に民事再生手続開始申立を行い、経営破綻した。
 
※「岡田朝光とザ・キャラバン」は1959年に結成されたロカビリーバンドで、GSスタイルに移行するにあたりグループ名を「ザ・ヴァン・ドッグス」に改名。
 
※「夕陽が泣いている」(ゆうひがないている)作詞・作曲は浜口庫之助による。元々はザ・スパイダースの出演映画『涙くんさよなら』(1966年7月、日活)の挿入歌としてスパイダースが劇中で歌った曲。レコードは公称120万枚を超える売り上げを記録した。  
 
※「青い渚」(あおいなぎさ)は1966年9月1日に発売されたジャッキー吉川とブルー・コメッツの楽曲である。作詞は橋本淳、作曲は井上忠夫によるもの。  
 
※布施 明(ふせ あきら、本名:布施 晃、1947年12月18日 - )は、日本の歌手・シンガーソングライター、俳優。伸びやかな声と豊かな声量の持ち主として知られている。妻は歌手の森川由加里。 1965年、「君に涙とほほえみを」でキングレコードからデビュー。1975年に「シクラメンのかほり」の大ヒット・ミリオンセラー達成により、第17回日本レコード大賞・第6回日本歌謡大賞・FNS歌謡祭での最優秀グランプリなど、多数の賞を総ナメにした。
 
※「これが青春だ」は、1966年から1967年にかけて日本テレビ系で放送された竜雷太主演の学園ドラマ。「青春とはなんだ」に次ぐ、東宝青春学園シリーズの第2弾作品。主題歌「これが青春だ」 (1966年12月10日発売、キングレコード BS-567)歌:布施明 作詞:岩谷時子 作・編曲:いずみたく。挿入歌「貴様と俺」(1966年12月10日発売、キングレコード BS-567)歌:布施明 作詞:岩谷時子 作・編曲:いずみたく。  
 
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2021/04/15 00:00 投稿者:RICMANIA

【645】女学生の友9月号付録「海外取材 夢の世界旅行」

題名:女学生の友9月号付録「海外取材 夢の世界旅行」
収録:ハワイ/ナイアガラ/パリ/チロル/ベニス/マドリード
制作:朝日ソノラマ
備考:昭和42年9月1日発行
発行:小学館
 
※『女学生の友』(じょがくせいのとも)は、かつて存在した日本の少女向けの月刊雑誌である。小学館が編集・発行した。1950年4月号から、1975年に『JOTOMO』と改称されつつ1977年12月最終号まで刊行された。 後継誌は隔週刊行の『プチセブン』。 本誌のほかに、季刊『別冊女学生の友』(のちに『ジュニア文芸』と改称、月刊化)、季刊『デラックス女学生の友』という別冊シリーズも派生した。
  
※日本人の海外旅行は太平洋戦争中から戦後にかけて日本政府やGHQによる強い規制を受けてきた。外国への旅行は業務や視察、留学などの特定の認可し得る目的が無ければならず、1963年(昭和38年)4月1日以降は現金とトラベラーズチェックによる年間総額外貨500ドル以内の職業や会社などの都合による渡航が一般化されたが、これも旅行代理店を介して逐一認可された。一般の市民が職業上の理由や会社の都合ではなく、単なる観光旅行として自由に外国へ旅行できるようになったのは翌1964年(昭和39年)4月1日以降であり年1回500ドルまでの外貨の持出しが許された。さらに1966年(昭和41年)1月1日以降はそれまでの「1人年間1回限り」という回数制限も撤廃され1回500ドル以内であれば自由に海外旅行ができることとなり、これ以降、次第に物見遊山の海外旅行が広がり始めた。これら自由化当初の海外旅行は費用も高額(50万円程度、現在の金銭感覚に換算すると300万円前後か)で、一部の富裕層に限られており、庶民には夢であった。  
 
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2021/04/14 00:00 投稿者:RICMANIA

【646】消防大学校校歌/消防大学校寮歌

題名:消防大学校校歌/消防大学校寮歌
A面:消防大学校校歌
   作詞:牛込福太郎 補訂・作曲:入野義朗 編曲:寺岡真三
   唄:小林良巳、渡辺はま子、日本文化合唱団
   演奏:ビクター・オーケストラ
B面:消防大学校寮歌(消防大学校選定)
   作曲:明本京静 編曲:寺岡真三
   唄:明本京静、長瀬世紀子、日本文化合唱団
   演奏:ビクター・オーケストラ
番号:FS-1111
製作:日本ビクター株式会社 備考:非売品
 
※消防大学校(しょうぼうだいがっこう)は、総務省消防庁が設置する省庁大学校。1948年に消防講習所として創設され、消防組織法改正により1959年に消防大学校として発足。2001年に中央省庁再編により総務省消防庁消防大学校となった。下部組織として消防庁消防大学校消防研究センターを有する。
 
※入野 義朗(いりの よしろう、1921年11月13日 - 1980年6月23日)は、日本の作曲家。十二音技法を始めとする20世紀音楽の創造と啓蒙に尽力すると共に、桐朋学園を中心に後進の育成に力を注いだ。作品は劇音楽、管弦楽、室内楽、声楽など多岐にわたる。
 
※寺岡 真三(てらおか しんぞう、1925年(大正14年)12月4日 ‐ 2007年(平成19年)8月26日)は昭和期の作曲家、編曲家。本名寺田 常三郎。 1952年以後に、ビクターレコード専属作曲家となる。 「君恋し」(フランク永井)や「お座敷小唄」(松尾和子、和田弘とマヒナスターズ)ほか、青江三奈の「恍惚のブルース」「長崎ブルース」「池袋の夜」など大ヒットの編曲を数々手掛けた。
 
※明本 京静(あけもと きょうせい、1905年3月23日 - 1972年10月17日)は、日本の作詞家、作曲家。本名、明本教成。 財団法人日本文化協会を組織、1956年、指導音楽学校を開校し歌声サークルや合唱団などのリーダーを養成、1961年から1972年まで、毎月20日の夕方、日比谷公会堂で「みんなでうたう音楽会」を開催。
 
※渡辺 はま子(わたなべ はまこ、1910年(明治43年)10月27日 - 1999年(平成11年)12月31日)は戦前から戦後にかけて活躍した日本の流行歌手。代表曲は「雨のオランダ坂」「東京の夜」「火の鳥」「桑港のチャイナ街」など。1981年(昭和56年)、勲四等宝冠章を受章。
 
※牛込福太郎、小林良巳、長瀬世紀子については詳細不明。  
※株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント(ジェーブイシーケンウッド・ビクターエンタテインメント、英語: JVCKENWOOD Victor Entertainment Corp.)は、音楽ソフト発売・販売業務を行う日本企業であり、JVCケンウッドの完全子会社である。日本ビクターが1927年より展開していたレコード盤(メディア)製造部門を除くレコード音源制作・販売事業、および出版事業(ビクター出版株式会社)を含め、1972年4月25日に分社化しビクター音楽産業株式会社として設立。
 
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2021/04/13 00:00 投稿者:RICMANIA

【645】練馬区立大泉学園中学校 昭和41年度卒業記念

題名:練馬区立大泉学園中学校 昭和41年度卒業記念
収録:1.校歌 2.校長先生・諸先生方の言葉 3.生徒のこえ
構成:五十嵐・角田・久保・滝島・山田
制作:フロンティア ヴォイス社
 
※練馬区立大泉学園中学校(ねりまくりつ おおいずみがくえんちゅうがっこう)は東京都練馬区大泉学園町にある公立中学校。2019年(令和元年)5月時点の生徒数は13学級488名である。昭和37年(1962)設立。
 
※大泉学園中学校は昭和43年(1968)校歌制定ということなので、このソノシートの制作年の昭和41年(1966)時点ではまだ正式な校歌でなかった事になる。  
※フロンティア ヴォイス社は1961年創業。学校専門記念品制作専門会社。全国600校の顧客を持つ。現在も神田三崎町にて営業中。文化祭等の録音・撮影、校歌・応援歌等の編曲・レコーディング・CD制作、学校案内DVD制作等を行っている。
 
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2021/04/12 00:00 投稿者:RICMANIA

【644】めばえ 2月号ふろく お話レコード「動物園はおもしろいね」

題名:めばえ 2月号ふろく お話レコード「動物園はおもしろいね」
原作:プロプスト
訳 :那須辰造
出演:矢田耕司、千々松幸子
作曲:さわはじめ

制作:朝日ソノラマ
発行:小学館
  

※めばえは小学館が発行している幼児向け雑誌。1959年に創刊。 主に2歳から4歳までの幼児をターゲットとし、絵本、図鑑、子供達に人気が高いテレビアニメ、特撮、玩具、キャラクターの情報で構成される。姉妹誌は同社発行の『(小学館の)幼稚園』・『ベビーブック』、競合誌は講談社発行の『おともだち』・『げんき』である。
 
※那須 辰造(なす たつぞう、1904年7月30日 - 1975年4月5日)は、日本の小説家、児童文学者。和歌山県生まれ。東京帝国大学仏文科卒業。第10次『新思潮』同人で、福士幸次郎に師事し、小説、翻訳を発表した。戦後は児童文学者となった。
 
※矢田 耕司(やだ こうじ、1933年4月15日 - 2014年5月1日)は、日本の声優、俳優。青二プロダクションの創立メンバーのひとり。声優界のバイプレイヤーとして数々の作品で活躍。
 
※千々松 幸子(ちぢまつ さちこ、1937年11月30日- )は、日本の女性声優、ナレーター。『ドラえもん(テレビ朝日第1期)』の野比玉子役は26年間担当した。代表作は「魔法使いサリー(カブ)」「新・ど根性ガエル(ぴょん吉)」など。
 
※さわはじめは詳細判らず。
 
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2021/04/11 00:00 投稿者:RICMANIA
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